今日も和賀心学 (2026-02-14)
- 今を生きる、より良い暮らしと心の成長を求めて -
師匠大坪総一郎師は、神の心を心とする精進と教えて下さいます。信心の眼目はここに有ります。神の心とは即ち天地日月の心です。与えて与えてやまぬ天の心、受けて受け貫く地の心、その実意丁寧な精進こそ日月の心。更に今朝は神様の願いを我が願いとして願う心と頂きました。神様と一つになっての願い、なるほど成就しようと言うものです。
ご覧頂き有り難うございます。
(和賀心教典 326頁, s57/7/4)
ビデオ: https://youtu.be/ymdRglp9DhM
音声のみ(データ節約): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/nakahara-gorikai/audio/2026-audio/02-audio/Wagakokology_Labo-jp-2026-02-14.mp3
合掌
中原博信
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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